似合う服と好きな服

 

 

今日何かでふと見ました。

 

似合う服と好きな服の違いが

分かっている人はモテる。

 

 

ほーーー(笑)

 

似合う服と好きな服って

どう違うのかな?

とふとおもいました。

 

好きな服

着たらワクワクするけど

それがはたから見たら

似合ってないということも

あり得るという事なのかな。

 

例えば

どうしても好きな服があって

それが似合わない、

でもそこを譲れないとしたら

 

その服が似合う体型に

なればいい!と思うのは

わたしだけでしょうか(^^)

 

 

その服が似合う雰囲気や

ヘアスタイルを自分が合わせてみる

というのも一つの手だとはおもいます。

 

 

 

でも、その洋服が似合わなくて

自分でも譲れない、

そんな場合に限っては

 

他人様の意見を聞く事が

大事なのではないか、と

最近感じています。

 

 

世の中には

色々な人がいて、

たくさんの人生経験を

した方がたくさんいて

自分のことを客観的に見てくれる人が

たくさんいるからです。

 

自分を少し小さくあえて見てみる。

自分の信頼している人へ相談してみる。

 

自分はこれが着たいんじゃー!

という自分の中のファッショナブルセンスを

大事にするのはとても重要です。

 

でも、こっちの方が似合うって

言ってくれる人の意見も

すごく大事にしたいと

思ったりします。

 

自分主観じゃなくて

客観的に見てくれる人の意見って

本当にありがたいのです。

 

他人様って、自分の違う

一面も見つけたりしてくれるし。

いい部分や醜い部分まで。

 

たくさん教えてくれる存在(笑)

 

話は戻しますが

洋服の似合っているか

似合っていないかの意見

を友人達に相談して、

それを「ええ!」と思うような

ことを言われても、

かなりいい結果になる事もある

かもしれないという事です。

 

 

自分が好きな服と

他人様の意見が同調して

 

 

結果

バランスよくなる!という事に

なるのかもしれません。

 

その意見を採用するかしないかは

自分次第だと思いますが(^^)

 

他の人の意見も大事にしながら

自分で決める!という事ですね(^^)

 

あっ!

モテるモテないって言ったら、

モテる人って

あまり飾らない気がしますね。

 

自分で生きてる感じがする。

そんな自分でいいんだ!

という感じだから、

それに見合った人が

常に隣にいるような感じです。

 

モテるからってパートナーが

できるわけではないし(^^)

 

完璧になろうと

ディティールを完璧に

したからと言って

モテるわけではないのですよね。

 

 

よく友人と

パリの女性の話になるのだけど

パリの女性は

自分はこういうオンナ。というのを

先に決めて、そのスタイルに合わせて

洋服、メイク、ライフスタイルを

カスタマイズしていくらしい。。

それが、その人の

コンセプトに合ってるって。

 

それって

「自分はどういう女性」

というのを

分かっていないと

できない事だなって

感じています(^^)

 

シンプルに

もっとシンプルに

戻るだけで

うまくいく気がする(笑)

 

 

わたしとか大事なデートの日に

スニーカーとか

リュックで行った人です(笑)

 

何か曲げたくない!という

気持ちが先走って

こんな結果になったのですが。

 

 

自分で生きていこう!

という話ですね。

 

難しく感じるけど

 

 

オシャレも全て

たのしんでいこう!

 

と思えた日でした♪

 

MICHIKO